EM拡大活性液

EM拡大活性液を作

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EM拡大活性液の作り方

 
EM拡大活性液を作ってみましょう。本物のEM−xは作れませんがそれに近いものは
 
自分でEM拡大活性液を作れます。最初に材料をそろえなければなりませんが
 
私が今やっているEM拡大活性液を作る方法をを紹介します。
 
 
             
EM拡大活性液を作り方
 
EM拡大活性液を作る前に元になる「EMあわせ」という
 
物を作ります。
 
 
EM1にEM−Xセラミックスパウダー、EM蘇生海塩、
 
糖蜜をあわせよく振って混ぜ合わせます。
 
 
約1リットルの原液(あわせ)が出来ます。
 
その「あわせ」の100mlを拡大活性液の一回分の
 
使用する分量です。
 

EM拡大活性液  
 
[あわせ」を作る
 

@容器は大きめのものを使用します。2分の1程度の空間ができる様な物を使用します
 
空間に余裕がないとアワが出た時にあふれます。
 
 
AEM1と他をあわせた時、完全に振り混ぜると、以前は分離しなかったので、使う時ふ
 
る必要はありませんでしたが、良質の糖蜜を使用した場合ミネラル分が分離する様です 
 
必ずフタをゆるめて保管して下さい。特に、長時間留守の時は必ずフタをゆるめて外出
 
して下さい。(注)絶対に守ること!
 
 
B取り扱いは、涼しくて暗い場所に置き、フタをゆるめた状態で!夏期は冷蔵庫でフタ 
 
を閉めて保管してもOKです。
 
 
使う時は、ガス抜きが出来ていて、おとなしいあわせかどうかを確かめてフタを閉め、良
 
くふり混ぜてから使用して下さい。
 
 

@準備するもの
EM1(500ml)
糖蜜(500ml)
EM・Xセラミックスパウダー
EM蘇生海塩
 

Aペットボトルに糖蜜を
500ml入れる
(ろうとを使うとこぼれません。とても粘り気があり
なかなか入りません)

Bセラミックスパウダーを
10g入れる

C蘇生海塩2g入れる
(機能転写塩でもOK)
 

D糖蜜容器にEM1を入れ
きれいに使い切る
 

E糖蜜をEM1できれいにする

F糖蜜とEM1、パウダー
海塩を完全に混ぜる
 
 

Gよく振り混ぜる。合わせた
時だけよく振り混ぜる。
出来たあとは絶対ふらない
こと!
 

H混ぜ終わったら完成
※泡が引いてから使う

「EM拡大活性液」を作る
 

@あわせを100ml入れ
ます。
 

AEMサイオンくろすを
100ml入れます。

BEM蘇生海塩を20g
いれます。

Cオーガニック有機レモ
ン果汁25m入れます。
 
 

DEM−Xを25ml入れ
ます。

EEMトリプルミックス
(SSS)を250ml入れ
ます多く入ればパワー
が強くなります。
 

F米ぬかを10gをストッ
キングに入れ口を止め
ます。
 
 

G抗酸化水を入れます。
(20Lのポリタンクに水
を入れその中にEMセラ
ミックパイプを入れて抗
酸化した水のこと)

注意
水道水ですると失敗
します。
 

H米ぬかをもみだします。
(足りない場合はまた抗
酸化水をいれて繰り返し
ます。)

Iペットボトルに入れて
いきます。
 
 

J隙間なく満杯にします
よく振って混ぜ合わせま
す。夏場はすぐに5等分
にし冬場は1〜2日熟成
させます。
 

Kさらに5本に別けます。
目安は400mlです。

L抗酸化水を入れます。
嫌気性なので隙間がな
い用に満杯にします。
 
 

M5本全部に抗酸化水
を入れます。

N蓋をして完成です。
このまま保温するか太陽
に日光浴させます。
これで7日〜10日もする
と熟成して飲めるようにな
ります。
保管は風通しがよく涼し
いところがいいようです。
 
ときどき蓋を空けてガスを
抜いてあげます。
 
写真で見ると大変そうですが実際にやるととても簡単にEM拡大活性液が作れます。
 
皆さんも挑戦してみませんか
 
健康にも環境にもいいですよ。
 

 
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