EM−Xセラミックス

EM−Xセラミックスの使い方

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EM−Xセラミックスの効果

 
 
EMをセラミックスの中に800℃〜1300℃で生成されたEM−Xセラミックス
 
これは大変便利なもので20リットルのポリタンクにEM−Xセラミックス
 
入れておくだけでおいしい水になります。(抗酸化水と呼んでいます。) 
 
 
EMーXセラミックス
  
                
EMが、200〜300℃以上でも再生し、生命情報の復活
 
(蘇生)することが1993年明らかになりました。
 
 
それまでのEMの利用法が一変し、EM-Xセラミックスが
 
開発されました。
 
 
EMは環境の中で自分の栄養分(人間には有害物資)が
 
あるところでは爆発的に威力を発揮します。
 
 
しかし、その環境もEMが改善するることで(人間にいとっ
 
ては最適な環境)EMにとっては自分の嫌いな環境になる
 
ため、すぐ他の場所に移ってしまいます。
 

EM-Xセラミックス
リングストーン
 
そのため、とてもいいものだとは知っていてもEMを活用、利用するのがとても
 
難しく大変でした。
 
 
耐熱性が高いのなら、500℃ぐらいで素焼きできれば、EMが簡単に移動できない
 
ように封入出来るのではないかと工夫し実験された結果、改良800〜1300℃で
 
生成されたEM-xセラミックスとして製品化されました。
 
 
このEM−Xセラミックスのおかげで使い方が格段に増えました。
 
 
これは固形のため、封じ込められた微生物が、生命情報復活の際にもたらす
 
効果とともに、磁気共鳴による強い抗酸化波動を引き起こすことにより、波動値の
 
極めて高い環境を作り出すことが分かり、EMと併用すればより効果が高くなることも
 
確認されています。
 

EM-Xセラミックス
パイプ35

EM-Xセラミックス
パウダー

EM-Xセラミックスリング
「お風呂にいいヮ」
 
 
EM-Xセラミックスを水に入れるとEMの磁器共鳴波動の力が働き、接触した水は
 
”抗酸化水”となります。
 
 
それは、本来生き物である”水”がみずからの分子構造のクラスターを自分で
 
小さくする作用を起こしてできる水で、浄化水の水と違い有害物質をミネラル化する
 
力を持ち、酸化還元電位を下げる作用があります。
 
 
また不思議なことに、この”抗酸化水”はEMの磁器共鳴波動の効果が持続し、
 
たとえ汚れても綺麗な元の水に戻ろうとする作用が有るようです。
 
 
五円玉を糸でつるして静止させます。その下に普通の水道水を置きます。
 
すると左回りします。
 
 
今度は抗酸化水を置いてみると右まわりします。力が強ければ強いほど大きく
 
早く回ります。
 
 
人体に悪いもの、例えば農薬、携帯電話、タバコ、電化製品、ステロイド薬剤
 
など悪い影響を及ぼすものは全て左周りします。
 
 
EM-Xセラミックスを使われている方々の感想
 
1、毎週山の湧き水を汲みに行っていたが、今は10リットルのポリタンクに水道水を
 
  汲み置きし、パイプ35を一晩おくだけで山の湧き水と変わらないくらいそれ以上の
 
  ”美味しい水” を飲んでいます。
 
 
2、水洗トイレのタンクに使ったら、中のカビや汚れが自然に無くなりピカピカ。
 
  便器の水アカがいつの間にか無くなり掃除が楽です。
 
 
3、お風呂にEM拡大活性液と一緒に「お風呂にいいワ」を使ったら塩素臭さが
 
  早く消えて、何人入ってもとてもきれいです。
 
 
このように効果は歴然と出ています。
 
 
最近は農薬を大量に使った野菜や、抗生物質を与えて飼育された食肉などの
 
食品が問題になっています。
 
 
それらを見比べただけで判断できる人は少ないと思います。
 
EM=Xセラミックス製品には入れただけで有害毒物をマイナスイオン効果でミネラルに
 
変換する効果を持つ特殊なタッパーなどがあり、とにかく意識的に自己防衛
 
することが必要との考え方が多くなりました。
 
 
EMセラミックス製品を利用される方が増えています。
 
 

 
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